有価証券報告書-第39期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において投資その他の資産の「その他」に含めて表示しておりました「長期貸付金」は、当連結会計年度において資産の合計額の100分の1を超えることとなったため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、投資その他の資産の「その他」に表示していた54,826千円は、「長期貸付金」33,897千円、「その他」20,929千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において投資その他の資産の「その他」に含めて表示しておりました「長期貸付金」は、当連結会計年度において資産の合計額の100分の1を超えることとなったため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、投資その他の資産の「その他」に表示していた54,826千円は、「長期貸付金」33,897千円、「その他」20,929千円として組み替えております。