減価償却費
個別
- 2013年9月30日
- 1333万
- 2014年9月30日 -13.51%
- 1153万
有報情報
- #1 事業の内容
- 金融機関向けシステム2014/12/19 13:40
一般事業法人向けシステム信用リスク管理システム 金融商品時価算定システム 金融資産及び金融負債の時価開示に際し、必要な情報として時価算定を行うシステム 固定資産管理システム 固定資産の管理及び、減価償却費の自動計算を行うシステム 決算業務支援システム 決算業務にかかわる資料、決算補正情報、業務手順を保存し、決算補正及び報告資料作成を支援するシステム
②システムサポート部門リアルタイム連結システム 連結グループ会社の個別決算と連結決算を同時に処理可能な業務・会計の統合システム 固定資産管理システム 固定資産の管理及び、減価償却費の自動計算を行うシステム 相談業務支援システム 顧客の効率的な資金運用を行うため、相続税シミュレーション及び相続税対策としての土地活用等相談業務支援を行うシステム - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2014/12/19 13:40
当事業年度末の資産につきましては、流動資産は前事業年度末に比べ460,109千円増加し、2,255,898千円となりました。これは主に現金及び預金の増加によるものです。固定資産は前事業年度末に比べ98,309千円減少し、1,270,442千円となりました。これは主に繰延税金資産の減少及び減価償却費の計上によるものです。この結果、資産合計は前事業年度末に比べ361,800千円増加し、3,526,340千円となりました。
負債につきましては、前事業年度末に比べ158,194千円増加し、881,762千円となりました。これは主に未払法人税等及び未払消費税等が増加したことによるものです。 - #3 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注)1.貸借対照表計上額は、取得価額から減価償却累計額を控除した金額であります。2014/12/19 13:40
2.期中増減額のうち、前事業年度の増加額は不動産取得によるものであります。当事業年度の増減の主な内容は減価償却費による減少であります。
3.期末の時価については、前事業年度は取得後間もなく、時価の変動が軽微であると考えられるため、貸借対照表計上額をもって時価としております。当事業年度は、社外の不動産鑑定士による不動産調査報告書に基づく金額であります。