営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 4億8816万
- 2018年3月31日 +0.74%
- 4億9175万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)各報告セグメントにおける利益は、営業利益を使用しております。2018/05/11 15:33
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)各報告セグメントにおける利益は、営業利益を使用しております。2018/05/11 15:33
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そのような中にありますが、これまでの積極的な営業活動が奏功し、同一勘定系システムを利用する地方銀行への販売展開や同一地域の信用金庫への集中販売などが受注獲得に結び付いています。2018/05/11 15:33
事業別には「システム事業」につきましては、システム開発に係わる「システムインテグレーション部門」の当第2四半期累計期間の売上高は、「担保不動産評価管理システム」や「財務分析・企業評価支援システム」、「融資稟議支援システム」などで大型案件の受注が増加したため、前年同期比増収となりました。またシステムのメンテナンスを行う「システムサポート部門」も前年同期比増収となりました。営業利益はこれらの増収効果により前年同期比増益となりました。
「不動産賃貸事業」につきましては、平成29年10月に新規賃貸物件を購入し、賃貸収入の売上高は前年同期比増収となっております。