四半期報告書-第36期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)

【提出】
2022/02/10 12:58
【資料】
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【項目】
34項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2020年10月1日 至 2020年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
システム事業不動産賃貸事業合計
売上高
外部顧客への売上高780,73647,226827,963
セグメント間の内部
売上高又は振替高
---
780,73647,226827,963
セグメント利益346,13229,103375,235

(注)各報告セグメントにおける利益は、営業利益を使用しております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
システム事業不動産賃貸事業合計
売上高
システムインテグレーション売上373,661-373,661
システムサポート売上488,933-488,933
賃貸収入-46,30246,302
顧客との契約から生じる収益862,59446,302908,897
外部顧客への売上高862,59446,302908,897
セグメント間の内部
売上高又は振替高
---
862,59446,302908,897
セグメント利益432,61026,631459,242

(注)各報告セグメントにおける利益は、営業利益を使用しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の「システム事業」の売上高は11,578千円減少し、セグメント利益は8,357千円減少しております。

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