有価証券報告書-第18期(平成25年10月1日-平成26年9月30日)
有報資料
| 平成9年8月 | コンピュータゲームネットワークの接続サービスを目的として、東京都品川区東五反田一丁目10番9号に株式会社ドワンゴ(資本金17,000千円)を設立。 |
| 平成10年2月 | 本社を東京都中央区日本橋人形町二丁目13番9号に移転。 |
| 平成11年2月 | 本社を東京都中央区日本橋人形町二丁目14番6号に移転。 |
| 平成11年8月 | 米国Interactive Visual Systems Corporationより「DWANGO」の全世界における商標、知的所有権、その他すべての権利を譲受。 |
| 平成12年9月 | 本社を東京都中央区日本橋蛎殻町一丁目39番5号に移転。 |
| 平成12年11月 | 大阪市西区西本町三丁目1番1号に大阪開発部開設。 |
| 平成12年12月 | 東南アジア圏内におけるインターネット接続端末を用いたエンタテインメントコンテンツの市場調査を目的として中華民国に多玩國股份有限公司を設立。 |
| 平成13年4月 | 携帯電話向けコンテンツの企画・開発・運営を目的として、株式会社コンポジットを設立。 |
| 平成14年11月 | 40メロミックス(現・dwango.jp(メロ))をはじめとした携帯電話向けコンテンツサービスにおける協業体制の一層の強化を目指し、株式会社コンポジットを100%子会社化。 |
| 平成15年2月 | 大阪開発部を大阪市西区西本町二丁目3番6号に移転。 |
| 平成15年2月 | 本社を東京都中央区日本橋浜町二丁目31番1号に移転。 |
| 平成15年7月 | 東京証券取引所マザーズに株式を上場。 |
| 平成16年9月 | 東京証券取引所市場第一部に上場市場を変更。 |
| 平成17年4月 | ネットワークゲーム開発、携帯電話向けコンテンツ強化等、一層の業容拡大、事業基盤拡充を目的とし、ゲームソフト開発ノウハウ・実績をもつ株式会社チュンソフトを子会社化。 |
| 平成17年10月 | 携帯電話向けコンテンツのメディア化戦略推進を目指し、コンテンツの企画・開発・運営等の迅速化・効率化による活動強化を目的として、株式会社コンポジットを吸収合併。 |
| 平成17年11月 | 各種コンテンツや様々な情報サービス等を携帯電話メールを利用して一般ユーザ向けに提供するサービスの企画・制作及び供給業務を目的として株式会社ニワンゴを設立。 |
| 平成17年11月 | ネットワークゲーム開発、携帯電話向けコンテンツ強化等、一層の業容拡大、事業基盤拡充を目的とし、ゲームソフト開発ノウハウ・実績をもつ株式会社スパイクを子会社化。 |
| 平成17年12月 | 当社グループ内におけるゲーム事業統括機構として戦略の企画、立案並びに強化を目的とし、株式会社チュンソフト、株式会社スパイクを子会社とする中間共同持株会社、株式会社ゲームズアリーナを設立。 |
| 平成18年3月 | エイベックス・グループ・ホールディングス株式会社と業務・資本提携。同社を割当先とする第三者割当増資を実施し、これにより同社の関連会社となる。 |
| 平成18年10月 | 当社グループ内におけるモバイル広告販売を目的とし、株式会社スカイスクレイパーを設立。 |
| 平成18年12月 | アニメ分野に特化した声優・歌手の発掘・育成を目的としたスクール運営を目的とし、株式会社ドワンゴ プランニング アンド ディベロップメントを設立。 |
| 平成19年2月 | レコード制作及び出版管理を目的とし、株式会社evolutionを子会社化。 (平成19年2月に株式会社ドワンゴ・エージー・エンタテインメントに商号変更) |
| 平成20年1月 | 子会社である株式会社ゲームズアリーナが、新たなブランド追加と企画開発力の強化を目的に、株式会社ティーアンドイーソフトを子会社化。 |
| 平成21年12月 | 子会社である株式会社ドワンゴ・ミュージックパブリッシングと株式会社ドワンゴ・エージー・エンタテインメントを合併し、商号を株式会社ドワンゴ・ミュージックエンタテインメントに変更。 |
| 平成22年4月 | 株式会社ドワンゴ プランニング アンド ディベロップメントが、持分法適用関連会社である株式会社AG-ONEを存続会社とする吸収合併により解散。 |
| 平成23年2月 | モバイルコンテンツの企画・制作や、ニコニコ動画における生放送番組の運営・制作等の連携強化を図ることを目的とし、株式会社CELLを子会社化。 |
| 平成23年6月 | 株式会社角川グループホールディングスと業務・資本提携。同社を割当先とする第三者割当による新株式発行及び自己株式処分を実施。 |
| 平成23年6月 | 持分法適用会社である株式会社5pb.が、持分法適用会社である株式会社AG-ONEを存続会社とする吸収合併により解散。(存続会社である株式会社AG-ONEは、株式会社MAGES.に商号変更) |
| 平成24年1月 | モバイル事業を会社分割し、株式会社ドワンゴモバイルを設立。 |
| 平成24年3月 | 簡易株式交換により株式会社CELLを完全子会社化。 |
| 平成24年4月 | 子会社である株式会社チュンソフトを存続会社とし株式会社スパイクを消滅会社とする吸収合併を行い、商号を「株式会社スパイク・チュンソフト」に変更。 |
| 平成24年6月 平成25年1月 平成25年1月 平成25年3月 平成25年7月 平成25年7月 平成25年9月 平成25年12月 平成26年5月 平成26年10月 平成26年10月 平成26年11月 | 株式会社ゲームズアリーナが解散。 ポータル事業及びライブ事業の一部を株式会社CELLに吸収分割し、株式会社CELLは株式会社ドワンゴコンテンツに商号変更。 株式会社ドワンゴ・ミュージックエンタテインメントが株式会社ドワンゴ・ユーザーエンタテインメントに商号変更 株式会社スカイスクレイパーの株式60%を株式会社角川グループホールディングスに譲渡し、合弁会社として商号を「株式会社スマイルエッジ」に変更。 本社を東京都中央区銀座四丁目12番15号に移転。 日本電信電話株式会社と業務提携を開始。 多玩國股份有限公司が解散。 株式会社MAGES.を完全子会社化。 株式会社KADOKAWAとの経営統合契約書を締結。 当社を存続会社とし完全子会社の株式会社ドワンゴコンテンツ及び株式会社ドワンゴモバイル、株式会社キテラスの3社を吸収合併。 株式会社トリスタを完全子会社化。 当社を存続会社とし株式会社ドワンゴ・ユーザーエンタテインメントを吸収合併。 |