東京センチュリー(8439)の資産の部 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 101億700万
- 2020年3月31日 +20.72%
- 122億100万
- 2021年3月31日 +14.24%
- 139億3800万
- 2022年3月31日 +36.31%
- 189億9900万
- 2023年3月31日 +115.61%
- 409億6400万
- 2024年3月31日 +12.35%
- 460億2300万
- 2025年3月31日 +6.08%
- 488億2100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、為替予約の振当処理の対象となっている外貨建金銭債権債務については、当該為替予約の円貨額に換算しております。2025/06/20 16:51
また、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(8) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ファンドに組み入れた非上場株式を時価評価することにより、財務諸表の透明性向上と、投資家に対する情報開示の充実化を図ることを目的として、またその結果、国内外の機関投資家からより多くの成長資金がベンチャーキャピタルファンド等に供給されることを期待して、企業会計基準委員会において、「金融商品会計に関する実務指針」の改正が行われました。2025/06/20 16:51
本改正では、一定の要件を満たす組合等への出資について、当該組合等の構成資産に含まれるすべての市場価格のない株式を時価評価し、組合等への出資者の会計処理の基礎とすることができる定めが新設されました。当該定めを適用する場合、組合等の構成資産である市場価格のない株式について時価をもって評価のうえ、評価差額の持分相当額は純資産の部に計上し、減損処理については時価のある有価証券の減損処理に関する定めに従って行います。
(2)適用予定日 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2025/06/20 16:51
本信託に残存する当社株式を、本信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末において3,078百万円及び1,850,700株であります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額2025/06/20 16:51
4.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 1,011,176 1,176,889 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 138,945 147,275 (うち新株予約権 (百万円) ) (2,240) (2,540)