東京センチュリー(8439)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 1億6400万
- 2019年12月31日 +62.2%
- 2億6600万
- 2020年12月31日 +0.38%
- 2億6700万
- 2021年12月31日 ±0%
- 2億6700万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 42億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、2023年4月1日付組織改編により、国内外における再生可能エネルギー等の環境エネルギー事業の強化・拡充を図り、脱炭素化に向けた事業戦略を強力にサポートするために、「スペシャルティ事業」から「環境インフラ事業」を独立・新設し、事業セグメント等の変更を行いました。なお、「国内オート事業」についても「オートモビリティ事業」へ改称いたしました。また、2023年5月12日開催の当社取締役会で採択された「中期経営計画2027」において、財務目標を純利益ベースに一本化いたしました。2024/02/09 15:50
これに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを「国内リース事業」、「オートモビリティ事業」、「スペシャルティ事業」、「国際事業」及び「環境インフラ事業」の5セグメントに変更し、セグメント利益を経常利益から親会社株主に帰属する当期純利益へ変更しております。
変更後の報告セグメントの内容は以下のとおりです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外損益は前年同期比41億円(30.7%)減少し94億円の利益となりました。主な減益要因は、持分法投資利益の減少であります。2024/02/09 15:50
これらにより、経常利益は前年同期比86億円(10.4%)増加し912億円となりました。
また、特別損益は17億円の利益となり、法人税等は前年同期比165億円(164.2%)増加し266億円、非支配株主に帰属する四半期純利益は前年同期比15億円(19.0%)増加し93億円となりました。