東京センチュリー(8439)の長期借入れによる収入の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 885億7200万
- 2009年3月31日 +2.69%
- 909億5800万
- 2009年12月31日 +99.4%
- 1813億7400万
- 2010年3月31日 +15.57%
- 2096億1400万
- 2010年9月30日 -75.89%
- 505億2900万
- 2010年12月31日 +134.91%
- 1187億
- 2011年3月31日 +59.53%
- 1893億6600万
- 2011年9月30日 -26.98%
- 1382億7500万
- 2012年3月31日 +121.67%
- 3065億1700万
- 2012年9月30日 -41.76%
- 1785億500万
- 2013年3月31日 +82.04%
- 3249億5600万
- 2013年9月30日 -54.26%
- 1486億2500万
- 2014年3月31日 +76.66%
- 2625億5600万
- 2014年9月30日 -43.16%
- 1492億2600万
- 2015年3月31日 +172.9%
- 4072億3600万
- 2015年9月30日 -34.99%
- 2647億5100万
- 2016年3月31日 +79.83%
- 4760億9400万
- 2016年9月30日 -54.38%
- 2171億8100万
- 2017年3月31日 +77.33%
- 3851億3100万
- 2017年9月30日 -53.68%
- 1783億8600万
- 2018年3月31日 +117.04%
- 3871億6300万
- 2018年9月30日 -31.8%
- 2640億2800万
- 2019年3月31日 +86.33%
- 4919億5500万
- 2019年9月30日 +1.48%
- 4992億2700万
- 2020年3月31日 +129.71%
- 1兆1467億
- 2020年9月30日 -51.43%
- 5569億5000万
- 2021年3月31日 +80.39%
- 1兆46億
- 2021年9月30日 -53.03%
- 4718億5000万
- 2022年3月31日 +105.99%
- 9719億5700万
- 2022年9月30日 -53.36%
- 4532億9100万
- 2023年3月31日 +115.21%
- 9755億5000万
- 2023年9月30日 -58.27%
- 4070億5700万
- 2024年3月31日 +117.86%
- 8868億2600万
- 2024年9月30日 -32.74%
- 5965億1900万
- 2025年3月31日 +102.55%
- 1兆2082億
- 2025年9月30日 -49.8%
- 6065億8700万
- 2026年3月31日 +96.68%
- 1兆1930億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/19 13:23
財務活動では、長期借入金の返済による支出が1兆224億円、社債の償還による支出が3,619億円となったこと等に対し、長期借入れによる収入が1兆1,930億円、社債の発行による収入が2,629億円、コマーシャル・ペーパーの純増減額による収入が1,048億円となったこと等により、1,880億円の収入(前連結会計年度は434億円の支出)となりました。
これらにより、当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前期末比509億円増加し2,197億円となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスクの管理2026/06/19 13:23
当社グル-プは、ALMを通して、適切にグル-プ全体の資金管理を行うほか、資金調達手段の多様化、複数の金融機関からのコミットメントライン及び当座貸越枠の取得、市場環境を考慮した調達バランスや手元流動性の調整などによって、流動性リスクを管理しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明