- 8439
- 2026/10/16
- 時価
- 1兆2868億円
- PER 予
- 10.39倍
- 2010年以降
- 2.44-136.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.41-2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.44%
- ROE 予
- 10.61%
- ROA 予
- 1.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年3月31日
- 12億5400万
- 2014年3月31日 +46.09%
- 18億3200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業活動では、税金等調整前当期純利益が550億71百万円、賃貸資産減価償却費が498億59百万円、賃貸資産除却損及び売却原価が665億21百万円となったこと等に対し、賃貸資産の取得による支出が1,115億39百万円、リース債権及びリース投資資産の増加による支出が925億44百万円となったこと等により、283億14百万円の支出(前連結会計年度は897億11百万円の支出)となりました。2017/05/22 16:15
② 投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動では社用資産の取得による支出が25億95百万円となったこと等に対し、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入が117億65百万円、投資有価証券の売却及び償還による収入が30億79百万円となったこと等により、99億94百万円の収入(前連結会計年度は55億92百万円の支出)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、283億14百万円の支出(前連結会計年度は897億11百万円の支出)となり、前連結会計年度に比べ支出が減少しました。主な変動要因は、前連結会計年度に比べ営業資産の契約実行高が増加したことに伴い支出が増加する一方、日本カーソリューションズ株式会社の連結子会社化などに伴う賃貸資産の増加により、賃貸資産減価償却費、賃貸資産除却損及び売却原価が増加したことであります。2017/05/22 16:15
② 投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動によるキャッシュ・フローは、99億94百万円の収入(前連結会計年度は55億92百万円の支出)となり、前連結会計年度の支出から収入に転じました。主な変動要因は、当連結会計年度において連結の範囲変更に伴う子会社株式の取得による収入117億65百万円が発生したことであります。