売上高
連結
- 2013年3月31日
- 6665億3400万
- 2014年3月31日 +19.16%
- 7942億5200万
有報情報
- #1 その他の売上高に関する注記
- ※2 その他の売上高は、営業投資有価証券にかかる受取利息及び受取配当金、売買取引売上高等であります。2017/05/22 16:15
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「賃貸・割賦事業」は、情報・事務用機器、産業工作機械、商業・サービス用機器等の賃貸業務(賃貸取引の満了・中途解約に伴う物件販売等を含む)及び割賦販売業務を行っております。「ファイナンス事業」は、金銭の貸付業務、営業投資目的の有価証券及び匿名組合への出資に係る投資業務等を行っております。また、「その他の事業」は、手数料及び太陽光売電業務等を行っております。2017/05/22 16:15
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 リース売上高に関する注記
- ※1 リース売上高の内訳は、次のとおりであります。2017/05/22 16:15
- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
ティーエルシーキャピタル㈱
ティーシーエル・グローバル㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社ティーエルシーキャピタル㈱他計70社は、主として匿名組合契約方式による賃貸事業を行っている営業者であり、その資産及び損益は実質的に当該子会社に帰属しないため、連結財務諸表規則第5条第1項第2号により連結の範囲から除外しております。
また、非連結子会社ティーシーエル・グローバル㈱他計22社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2017/05/22 16:15 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2017/05/22 16:15
(概算額の算定方法)売上高 61,268 百万円 営業利益 4,431 百万円 経常利益 2,963 百万円 税金等調整前当期純利益 3,478 百万円 当期純利益 △1 百万円 1株当たり当期純利益 △0.02 円
企業結合が連結会計年度開始日に完了したと仮定して算出した売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #6 収益及び費用の計上基準
- ァイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準2017/05/22 16:15
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2017/05/22 16:15 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2017/05/22 16:15
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 691,937 829,236 セグメント間取引消去 △808 △677 連結財務諸表の売上高 691,128 828,558
- #9 業績等の概要
- 事業の成果としては、当連結会計年度の契約実行高は前連結会計年度に比べて19.6%増の1兆4,094億48百万円となりました。2017/05/22 16:15
損益面については、売上高は前連結会計年度に比べて19.9%増の8,285億58百万円、営業利益は同22.5%増の514億16百万円、経常利益は同19.2%増の551億67百万円、当期純利益は同14.2%増の330億50百万円となりました。
(セグメント業績の概況) - #10 生産、受注及び販売の状況
- (注)売上高について、セグメント間の内部売上高又は振替高は含まれておりません。2017/05/22 16:15
当連結会計年度 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2017/05/22 16:15
① 売上高
売上高は、賃貸・割賦事業で1,277億17百万円(19.2%)、ファイナンス事業で30億3百万円(17.7%)、その他の事業で67億9百万円(87.6%)、それぞれ前連結会計年度に比べて増加したことにより1,374億30百万円(19.9%)増加し8,285億58百万円となりました。 - #12 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2017/05/22 16:15