純資産
連結
- 2016年3月31日
- 3748億7200万
- 2017年3月31日 +7.99%
- 4048億1800万
- 2018年3月31日 +12.65%
- 4560億3600万
個別
- 2016年3月31日
- 2437億6300万
- 2017年3月31日 +8.59%
- 2647億
- 2018年3月31日 +8.81%
- 2880億1500万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2018/06/25 16:29
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)を採用しております。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業績につきましては、前第1四半期末にCSI Leasing,Inc.を連結子会社化したことに加え各事業分野の業績が堅調に推移したことにより、売上高は前期比360億93百万円(3.7%)増の1兆122億円、営業利益は同17億45百万円(2.4%)増の737億44百万円、経常利益は同55億20百万円(7.5%)増の790億31百万円となりました。また、米国における税制改正により法人税等が減少した影響もあり、親会社株主に帰属する当期純利益は同76億75百万円(17.6%)増の513億24百万円となりました。2018/06/25 16:29
当連結会計年度末の資産合計は、前期末比1,795億87百万円(5.0%)増加し、3兆7,594億69百万円となりました。純資産は前期末比512億18百万円(12.7%)増加し、4,560億36百万円となりました。この結果、自己資本比率は前期末に比べ0.6ポイント上昇し10.5%となりました。
セグメント別の業績等は次のとおりであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、為替予約の振当処理の対象となっている外貨建金銭債権債務については、当該為替予約の円貨額に換算しております。
また、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/06/25 16:29 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 事業の内容 不動産開発・分譲、賃貸、仲介、リフォーム事業 等2018/06/25 16:29
規模(平成29年3月31日)連結純資産 51,373百万円
連結総資産 114,153百万円 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/25 16:29
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額2018/06/25 16:29
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 404,818 456,036 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 50,117 60,044 (内新株予約権 (百万円) ) (943) (1,196)