営業外費用
連結
- 2017年3月31日
- 19億1100万
- 2018年3月31日 -70.02%
- 5億7300万
個別
- 2017年3月31日
- 22億6200万
- 2018年3月31日 -47.83%
- 11億8000万
有報情報
- #1 収益及び費用の計上基準
- 金融費用は、売上高に対応する金融費用とその他の金融費用を区分計上することとしております。2018/06/25 16:29
その配分方法は、総資産を営業取引に基づく資産とその他の資産に区分し、その資産残高を基準として営業資産に対応する金融費用は資金原価として売上原価に、その他の資産に対応する金融費用は支払利息として営業外費用に計上しております。
なお、資金原価は、営業資産にかかる金融費用からこれに対応する預金の受取利息等を控除して計上しております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2018/06/25 16:29
前連結会計年度において、営業外収益の「その他の営業外収益」として表示しておりました「受取賃貸料」(前連結会計年度は281百万円)、営業外費用の「その他の営業外費用」として表示しておりました「賃貸収入原価」(前連結会計年度は139百万円)は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
前連結会計年度まで区分掲記していた「投資有価証券評価損」(前連結会計年度は110百万円)は重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より特別損失の「その他」に含めて表示しております。