売上高
連結
- 2020年6月30日
- 6億8000万
- 2021年6月30日 -40.74%
- 4億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/06 15:40
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、報告セグメントに含まれない損害保険代理店事業、事務受託事業等であります。
2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.当第1四半期連結累計期間の売上高に含まれる顧客との契約から生じる収益は、報告セグメント毎に国内リ
ース事業274百万円、国内オート事業3,577百万円、スペシャルティ事業11,267百万円、国際事業520百万円で
あります。2021/08/06 15:40 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの売上高及びセグメント利益の算定方法を同様に変更しております。
なお、当該変更が報告セグメントの売上高及びセグメント利益に与える影響は軽微であります。2021/08/06 15:40 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2021/08/06 15:40
当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比9億円(0.3%)減少し3,061億円、売上総利益は前年同期比14億円(2.5%)減少し556億円となりました。
販売費及び一般管理費は、前年同期比48億円(15.0%)減少し274億円となりました。主な要因は、航空機関連などの債権に対する貸倒費用が減少し戻入益となったこと、レンタカー事業における人件費を含めたオペレーションコストを削減したことであります。