売上高
個別
- 2022年12月31日
- 6億4251万
- 2023年12月31日 +4.46%
- 6億7119万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 当事業年度における四半期情報等2024/03/28 13:22
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 145,826 289,014 478,134 671,197 税引前四半期純利益又は税引前四半期(当期)純損失(千円) 275 △85,325 △72,669 △67,557 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- なお、前事業年度のセグメント情報を当事業年度の報告セグメントの区分方法により作成した情報については、「デジタルサイネージ事業」が当事業年度より開始したことから、開示を行っておりません。2024/03/28 13:22
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2024/03/28 13:22
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 オートリブ株式会社 136,836 ITコンサルティング事業 アイエスジー株式会社 106,620 ITコンサルティング事業 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/03/28 13:22
(注)当事業年度から、報告セグメントを「ITコンサルティング事業」及び「デジタルサイネージ事業」の2つの区分へ変更しております。報告セグメント 合計 ITコンサルティング デジタルサイネージ その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 667,981 3,215 671,197
(2)顧客の契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2024/03/28 13:22
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2024/03/28 13:22
当社は、経営上の業績管理指標を「収益力(売上高営業利益率)」としております。既存事業における営業力の強化、事業の採算性の評価、徹底した経費削減等に取り組み利益の増大を図るとともに、より利益率の高いサービスや継続的に収益を確保できるサービスへ事業を拡大することで収益の安定化を目指しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)財政状態及び経営成績の状況2024/03/28 13:22
当事業年度において、案件獲得状況は、オラクル社のNetSuiteの導入支援に関連する新規受注及びJD Edwardsのバージョンアップに関連する大型案件等により順調に推移しました。業績においては、プロジェクト開始時期の遅れやリソース不足による外注費の増加などにより、業績予想値を売上高、営業利益、経常利益、当期純利益において下回る結果となりましたが、引き続き事業構造の改革を実施したこと及び新規事業のデジタルサイネージ事業がスタートしたことにより、営業利益の計上ができました。この結果、当事業年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。
a.財政状態 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/03/28 13:22
「ITコンサルティング事業」単一のサービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%超で
あるため、記載を省略しております。