2369 メディビックグループ

2369
2016/10/05
時価
8822万円
PER 予
-倍
2009年以降
赤字-15.41倍
(2009-2015年)
PBR
-0.43倍
2009年以降
赤字-34.02倍
(2009-2015年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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売上高

【資料】
有価証券報告書-第14期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
【閲覧】

連結

2012年12月31日
2億728万
2013年12月31日 +11.31%
2億3073万

個別

2012年12月31日
957万
2013年12月31日 -5.86%
901万

有報情報

#1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
費税等の処理方法
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当連結会計年度の費用として処理しております。
② 連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。
③ 投資・投資育成事業に係る売上高及び売上原価
売上高には、投資育成目的の営業投資有価証券の売上高、受取配当金、受取利息、投資事業組合等の設立報酬及び同管理報酬が含まれ、売上原価には売却有価証券帳簿価額及び投資有価証券評価損並びに投資損失引当金繰入額が含まれております。
④ 投資事業組合等への出資金に係る会計処理
出資金に係る会計処理は、組合等の事業年度の財務諸表に基づいて、組合等の純損益を連結会社の出資持分割合に応じて、出資金、営業外損益(投資事業組合等損益)として計上しております。2014/03/27 13:57
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、より高い競争力を得て事業成長を加速させることを目的として、平成25年10月8日付で株式会社アニマルステムセルの全株式を取得いたしました。これに伴い、当連結会計年度より同社及び同社の子会社である株式会社日本再生医療機構を連結範囲に含めたため、「再生医療事業」の報告セグメントを追加しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/03/27 13:57
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
Tinea Pharmaceuticals,Inc101,412投資・投資育成事業
2014/03/27 13:57
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
なお、(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年1月1日以降に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
当該変更による当連結会計年度の営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失に与える影響は軽微であります。2014/03/27 13:57
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2014/03/27 13:57
#6 業績等の概要
以上により、当連結会計年度における当社グループの連結業績及びセグメントの業績は、以下のとおりとなりました。
実績(千円)対前年同期増減(千円)
売上高230,73523,446
営業損失234,57766,087
① バイオマーカー創薬支援事業
当事業におきましては、PGxソリューションサービスの主体となる検体バンキングサービス、検体管理システム販売、RNA増幅試薬の販売及び臨床試験サポートを、国内外の製薬メーカー、アカデミック・研究機関に対して提供してまいりました。検体管理・匿名化システムや研究用試薬の販売においては、主力の検体バンキングサービスなどを中心に新規顧客開拓に注力し、引き合い件数は増加しておりますが、価格競争や仕入価格の上昇による利益率の低下が起こりました。
2014/03/27 13:57
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 経営成績
当社グループは、検体バンキングサービスをはじめとした企業・研究機関向けのPGx試験サポートと、おくすり体質検査をはじめとした個人向けの遺伝子検査サービスを中心に事業を展開してきました。その結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は230,735千円(前年同期比11.3%増)、経常損失は280,874千円(前年同期比96,977千円増)、当期純損失は288,315千円(前年同期比101,331千円増)となりました。詳細につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」をご参照下さい。
(2) 資本の財源及び資金の流動性についての分析
2014/03/27 13:57
#8 関係会社との取引に関する注記
※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。
前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日)当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日)
売上高8,868千円8,832千円
受取利息千円1,054千円
2014/03/27 13:57

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