売上高
連結
- 2013年3月31日
- 232億7684万
- 2014年3月31日 +28.08%
- 298億1401万
個別
- 2013年3月31日
- 219億4937万
- 2014年3月31日 +29.91%
- 285億1395万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/05/12 15:27
(注)平成25年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行い、平成25年9月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行いましたが、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 6,585,901 13,375,968 21,036,446 29,814,010 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 3,350,857 6,559,327 10,387,130 14,774,198 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ファイナンス事業」は、連結子会社㈱カカクコム・インシュアランスによる保険代理店業務等を展開しております。2015/05/12 15:27
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
非連結子会社の名称
㈱コアプライス
Tabelog,Inc.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/05/12 15:27 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/05/12 15:27
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アマゾンジャパン㈱ 2,541,460 インターネット・メディア事業 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/05/12 15:27
(概算額の算定方法及び重要な前提条件)売上高 343,948千円 営業損失(△) △24,634千円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが、当連結会計年度開始の日に発生したものとして償却額を算定しております。 - #6 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
広告売上の計上基準について
広告主からの受注金額を売上高として計上し、広告代理店に支払う販売手数料を、代理店手数料として計上しております。2015/05/12 15:27 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/05/12 15:27 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/05/12 15:27
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 23,277,616 29,820,402 セグメント間取引消去 △770 △6,392 連結財務諸表の売上高 23,276,846 29,814,010
- #9 業績等の概要
- この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は29,814百万円(前年同期比28.1%増)、営業利益は2015/05/12 15:27
14,680百万円(前年同期比26.4%増)、経常利益は14,774百万円(前年同期比27.2%増)、当期純利益は9,066百万円(前年同期比27.9%増)となりました。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業利益)2015/05/12 15:27
当連結会計年度の売上高は29,814百万円(前年同期比28.1%増)となりました。このうちインターネット・メディア事業の売上高は、食べログ業務が大幅な増収となり、その他の業務につきましても増収となったことから、29,078百万円(前年同期比28.5%増)となりました。ファイナンス事業の売上高は、保険代理店業務が増収となったことから、735百万円(前年同期比14.7%増)となりました。
一方、当連結会計年度の売上原価は2,342百万円(前年同期比20.6%増)となりました。これは主に、事業規模の拡大による新規設備への先行投資やセキュリティ構築のための各種費用が発生したことによるものです。また、当連結会計年度の販売費及び一般管理費は12,790百万円(前年同期比31.6%増)となりました。これは主に、積極的な採用活動による従業員数の増加に伴う人件費やウェブサイト認知度の向上のための広告宣伝費といった先行投資的費用、広告収入の増加による代理店手数料の増加によるものです。 - #11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
広告売上の計上基準について
広告主からの受注金額を売上高として計上し、広告代理店に支払う販売手数料を、代理店手数料として計上しております。2015/05/12 15:27