ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 16億5172万
- 2017年3月31日 +14.79%
- 18億9609万
個別
- 2016年3月31日
- 13億9924万
- 2017年3月31日 +9.65%
- 15億3421万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物………………8~15年
器具及び備品……4~5年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについて、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。2017/06/22 16:55 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。2017/06/22 16:55
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 項目 金額(千円) 金額(千円) ソフトウエア仮勘定 746,420 849,640 広告宣伝費 2 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)「当期増加額」のうち主なものは、次のとおりであります。2017/06/22 16:55
資産の種類 当期増加額(千円) 主な内容 器具及び備品 285,970 インターネット・メディア事業におけるウェブサイト運営に関するサーバーの購入 ソフトウエア 964,872 インターネット・メディア事業におけるウェブサイト構築 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資額は、1,562百万円であります。2017/06/22 16:55
主なものはインターネット・メディア事業におけるウェブサイト運営に関するサーバーの購入等396百万円及びソフトウエアへの投資1,141百万円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物…………………8~15年
器具及び備品………4~5年
② 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについて、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。2017/06/22 16:55