当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年9月30日
- -15億8072万
- 2015年9月30日 -8.33%
- -17億1232万
個別
- 2014年9月30日
- -15億6244万
- 2015年9月30日 -5.01%
- -16億4073万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/12/25 15:25
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △3.36 △3.87 △5.29 △6.72 - #2 業績等の概要
- 以上の結果、当連結会計年度の販売費及び一般管理費は2,414,881千円(前期比182,255千円増、8.2%増)となり、営業損失は1,741,851千円(前期は営業損失1,407,022千円)となりました。2015/12/25 15:25
その他、投資事業組合運用益42,272千円、受取利息48,169千円、外貨建ての長期貸付金の円換算等による為替差益96,686千円等の営業外損益により、当連結会計年度の経常損失は1,571,129千円(前期は経常損失1,338,633千円)となりました。また、NCメディカルリサーチ株式会社との提携検討の中止に伴う和解金50,000千円、医療機関に対する賃貸用設備や情報システム機器等の固定資産除却損30,347千円等を特別損失に計上したこと、資産除去債務の増加による法人税等調整額36,510千円等により、当期純損失は1,712,320千円(前期は当期純損失1,580,722千円)となりました。
報告セグメント別の業績の概況は、以下のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/12/25 15:25
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/12/25 15:25
前連結会計年度及び当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④当期純利益2015/12/25 15:25
法人税等については、法人税、住民税及び事業税10,689千円(前期比627千円増)、法人税等調整額36,510千円(前期比36,931千円増)により、当期純損失は1,712,320千円(前期は当期純損失1,580,722千円)となりました。
(2)当連結会計年度の財政状態の分析 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり当期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/12/25 15:25
2.当社は、平成26年4月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額につきましては、当該分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定して算定しております。前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 期中平均株式数(株) 88,097,484 88,821,867 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 新株予約権4種類(新株予約権の数91,130個、普通株式9,113,000株)。 新株予約権1種類(新株予約権の数895個、普通株式89,500株)。新株予約権の概要は「第4提出会社の状況 1.株式等の状況(2)新株予約権等の状況」の「株式会社メディネット第1回新株予約権(業績達成条件付株式報酬型)(平成24年12月20日定時株主総会決議及び平成25年3月7日取締役会決議)」に記載のとおりであります。