ソフトウエア
個別
- 2016年9月30日
- 2億2965万
- 2017年9月30日 -68.34%
- 7271万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.上記金額には消費税等を含めておりません。2017/12/27 15:16
2.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品と建設仮勘定、「無形固定資産」はソフトウエアとソフトウエア仮勘定であります。
3.当該設備については、免疫細胞療法総合支援サービスの一環として契約医療機関に提供しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~17年
構築物 20年
機械及び装置 4~5年
工具、器具及び備品 4~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2017/12/27 15:16 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2017/12/27 15:16
3.「当期首残高」欄及び「当期末残高」欄については、取得価額により記載しております。建物 品川CPF設備 259,632 千円 リース資産 品川CPF設備 12,214 千円 ソフトウエア 細胞加工関連システム 65,330 千円
4.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #4 設備の状況の冒頭記載
- 第3【設備の状況】2017/12/27 15:16
当社グループの設備において、ソフトウエアは重要な資産であるため、以下、有形固定資産のほか、無形固定資産のうちソフトウエア及びソフトウエア仮勘定を含めて設備の状況を記載しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~20年
機械及び装置 4~5年
その他 4~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/12/27 15:16