建物(純額)
個別
- 2018年9月30日
- 7億9144万
- 2019年9月30日 -4.2%
- 7億5821万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2019/12/19 15:05
主として、細胞培養加工施設における建物(建物附属設備)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2019/12/19 15:05 - #3 固定資産売却益の注記
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/12/19 15:05
当事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 建物 4,500千円 工具、器具及び備品 1,479 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/12/19 15:05
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 品川CPF設備 79,680 千円 建設仮勘定 品川CPF設備 63,700 千円
3.当期増加額には、株式会社医業経営研究所の吸収合併による増加額が以下のとおり含まれております。建物 東大CPC設備 122,039 千円 建物 賃貸用設備 51,047 千円 工具、器具及び備品 情報システム機器 14,039 千円 リース資産 賃貸用設備 23,000 千円 建設仮勘定 品川CPF設備 63,700 千円 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/19 15:05
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加及び寄付修正に係る評価性引当額の減少であります。前事業年度(2018年9月30日) 当事業年度(2019年9月30日) 繰延税金負債 建物(資産除去費用) △676 △1,207 その他有価証券評価差額金 △691 -
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (2) 当該資産除去債務の金額の算定方法2019/12/19 15:05
使用見込期間は建物の法定耐用年数または不動産賃貸借契約の契約期間を勘案して見積もり、割引率は0.01%~1.838%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3) 当該資産除去債務の総額の増減 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2019/12/19 15:05
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。