建物(純額)
個別
- 2019年9月30日
- 7億5821万
- 2020年9月30日 -14.18%
- 6億5066万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/12/17 15:05
主として、細胞培養加工施設における建物(建物附属設備)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/12/17 15:05 - #3 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/12/17 15:05
前事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 建物 4,500千円 -千円 工具、器具及び備品 1,479 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2020/12/17 15:05
建物 大阪CPC設備 84,650 千円 リース資産 品川CPF細胞加工機器 123,546 千円 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/17 15:05
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加、減価償却超過額及び減損損失に係る評価性引当額の減少であります。前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 繰延税金負債 建物(資産除去費用) △1,207 △1,104 その他有価証券評価差額金 - △8,344
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (2) 当該資産除去債務の金額の算定方法2020/12/17 15:05
使用見込期間は建物の法定耐用年数または不動産賃貸借契約の契約期間を勘案して見積り、割引率は1.299%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3) 当該資産除去債務の総額の増減 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2020/12/17 15:05
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。