建物(純額)
個別
- 2022年9月30日
- 4億7747万
- 2023年9月30日 -15.22%
- 4億482万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/12/21 15:01
主として、細胞培養加工施設における建物(建物附属設備)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/12/21 15:01
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加、減価償却超過額及び有価証券評価損の減少であります。前事業年度(2022年9月30日) 当事業年度(2023年9月30日) 繰延税金負債 建物(資産除去費用) △898 △794 その他有価証券評価差額金 △127,642 △64,828
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (2) 当該資産除去債務の金額の算定方法2023/12/21 15:01
使用見込期間は建物の法定耐用年数または不動産賃貸借契約の契約期間を勘案して見積り、割引率は1.299%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3) 当該資産除去債務の総額の増減 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2023/12/21 15:01
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。