- 2370
- 2026/09/07
- 時価
- 70億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-69.77倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.08倍
- 2010年以降
- 0.79-8.76倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
個別
- 2022年9月30日
- 3億5294万
- 2023年9月30日 -58.34%
- 1億4702万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/12/21 15:01
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加、減価償却超過額及び有価証券評価損の減少であります。前事業年度(2022年9月30日) 当事業年度(2023年9月30日) 建物(資産除去費用) △898 △794 その他有価証券評価差額金 △127,642 △64,828 繰延税金負債合計 △128,540 △65,622
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2023/12/21 15:01
当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べて467百万円減少し、5,043百万円となりました。主な要因は、第27回定時株主総会の決議による資本金733百万円及び資本準備金1,360百万円の減少並びに利益剰余金2,093百万円の増加に加えて、新株予約権の行使等による資本金577百万円及び資本剰余金577百万円の増加、新株予約権20百万円の増加、並びに当期純損失計上に伴う利益剰余金1,437百万円の減少、その他有価証券評価差額金205百万円の減少等によるものです。
以上の結果、自己資本比率は、前事業年度末の90.7%から89.2%となりました。