半期報告書-第31期(2025/10/01-2026/09/30)
株主資本の金額の著しい変動
当社は、2025年12月17日開催の第30回定時株主総会の決議に基づき、2026年1月31日付で繰越利益剰余金の欠損填補を行いました。この結果、資本金が1,358,288千円、資本剰余金が3,850千円減少し、利益剰余金が1,362,138千円増加しましたが、株主資本の合計金額には変動はありません。
また、当社は2026年2月16日付で当社取締役に対する譲渡制限付株式報酬としての新株式発行及び当社従業員に対する譲渡制限付株式ユニット付与制度に基づく株式報酬としての新株式発行を行いました。この結果、資本金及び資本剰余金がそれぞれ13,764千円増加しました。
さらに、当社が2025年12月23日に発行した第20回新株予約権について、新株予約権の権利行使が行われました。この結果、資本金及び資本剰余金がそれぞれ173,190千円増加しました。
以上の結果、当中間会計期間末において資本金が3,930,916千円、資本剰余金が186,954千円、利益剰余金が△551,351千円となっております。
当社は、2025年12月17日開催の第30回定時株主総会の決議に基づき、2026年1月31日付で繰越利益剰余金の欠損填補を行いました。この結果、資本金が1,358,288千円、資本剰余金が3,850千円減少し、利益剰余金が1,362,138千円増加しましたが、株主資本の合計金額には変動はありません。
また、当社は2026年2月16日付で当社取締役に対する譲渡制限付株式報酬としての新株式発行及び当社従業員に対する譲渡制限付株式ユニット付与制度に基づく株式報酬としての新株式発行を行いました。この結果、資本金及び資本剰余金がそれぞれ13,764千円増加しました。
さらに、当社が2025年12月23日に発行した第20回新株予約権について、新株予約権の権利行使が行われました。この結果、資本金及び資本剰余金がそれぞれ173,190千円増加しました。
以上の結果、当中間会計期間末において資本金が3,930,916千円、資本剰余金が186,954千円、利益剰余金が△551,351千円となっております。