四半期報告書-第22期第3四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
株主資本の金額の著しい変動
当社は、平成28年12月21日開催第21回定時株主総会の決議に基づき、平成29年1月31日付で繰越利益剰余金の欠損填補を行いました。この結果、資本金が963,123千円、資本剰余金が8,191,153千円減少し、利益剰余金が9,154,276千円増加しました。なお、これによる株主資本の合計金額への影響はありません。
また、当社は、平成29年6月19日付でマッコーリー・バンク・リミテッド及びシミックホールディングス株式会社を割当先とする第三者割当により新株を発行しました。平成29年6月に発行した第3回無担保転換社債型新株予約権付社債は、新株予約権の行使によりその一部が平成29年6月に株式へ転換されました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間において資本金が825,901千円、資本剰余金が8,053,931千円減少し、利益剰余金が7,736,470千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が5,952,692千円、資本剰余金が137,221千円、利益剰余金が△1,418,111千円となっております。
当社は、平成28年12月21日開催第21回定時株主総会の決議に基づき、平成29年1月31日付で繰越利益剰余金の欠損填補を行いました。この結果、資本金が963,123千円、資本剰余金が8,191,153千円減少し、利益剰余金が9,154,276千円増加しました。なお、これによる株主資本の合計金額への影響はありません。
また、当社は、平成29年6月19日付でマッコーリー・バンク・リミテッド及びシミックホールディングス株式会社を割当先とする第三者割当により新株を発行しました。平成29年6月に発行した第3回無担保転換社債型新株予約権付社債は、新株予約権の行使によりその一部が平成29年6月に株式へ転換されました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間において資本金が825,901千円、資本剰余金が8,053,931千円減少し、利益剰余金が7,736,470千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が5,952,692千円、資本剰余金が137,221千円、利益剰余金が△1,418,111千円となっております。