固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 42億1900万
- 2018年3月31日 +7.68%
- 45億4300万
個別
- 2017年3月31日
- 37億900万
- 2018年3月31日 +38.77%
- 51億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため記載を省略しております。2018/06/27 15:41
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、クリニックモールを基盤としたメディカルサポート事業の構築を目指し、地域に応じたクリニックモールを展開中であります。しかし、クリニックモールによる事業展開は、資金負担が大きいこと、入居する医療施設等が予定どおりに集まるとは限らないことなど、その将来性は不明確であり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2018/06/27 15:41
ロ 不動産等、固定資産の価値下落
当社グループは、不動産の賃貸等を行っております。将来、不動産市況が悪化した場合や取引相手先の意向に変化が生じた場合などには、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。また、地価及び賃貸価格の下落が生じた場合には、保有する賃貸用の不動産の評価額について減損処理を行う必要が生じる可能性があります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/06/27 15:41
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書及び連結包括利益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 808 百万円 固定資産 245 百万円 資産合計 1,054 百万円
当連結会計年度における影響の概算額については、合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2018/06/27 15:41
(1) 有形固定資産 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2018/06/27 15:41
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/27 15:41
(単位:百万円) - #7 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により㈱アイロムOKが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。2018/06/27 15:41
流動資産 1 百万円 固定資産 146 百万円 流動負債 - 百万円 - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益及び包括利益計算書)2018/06/27 15:41
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別利益」の「固定資産売却益」、「投資有価証券売却益」及び「新株予約権戻入益」並びに、「特別損失」の「固定資産売却損」及び「関係会社株式評価損」は重要性金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度において、「特別利益」の「固定資産売却益」、「投資有価証券売却益」及び「新株予約権戻入益」に表示しておりました、0百万円、3百万円及び0百万円は、「その他」3百万円として、「特別損失」の「固定資産売却損」及び「関係会社株式評価損」に表示しておりました、0百万円及び0百万円は、「その他」1百万円として組み替えております。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2018/06/27 15:41
(注) 当連結会計年度の期末残高は、流動負債のその他に含まれる資産除去債務及び固定負債の資産除去債務の合計額であります。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 期首残高 126 百万円 122 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 百万円 11 百万円 時の経過による調整額 0 百万円 1 百万円 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2018/06/27 15:41
定額法を採用しております。