営業外費用
連結
- 2019年3月31日
- 9700万
- 2020年3月31日 +218.56%
- 3億900万
個別
- 2019年3月31日
- 3800万
- 2020年3月31日 +284.21%
- 1億4600万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2020/06/25 16:48
「雑損失」の表示方法は、従来、損益計算書上、「営業外費用」の「その他」(前事業年度4百万円)に含めて表示しておりましたが、重要性が増したため、当事業年度より「営業外費用」の「雑損失」(当事業年度35百万円)として表示しております。また、「受取賃貸料」及び、「新株予約権戻入益」の表示方法は、従来、損益計算書上、「営業外収益」の「受取賃貸料」(前事業年度6百万円)及び、「特別利益」の「新株予約権戻入益」(前事業年度0百万円)として表示しておりましたが、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」及び「特別利益」の「その他」(当事業年度6百万円、0百万円)に含めて表示しております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益及び包括利益計算書)2020/06/25 16:48
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払手数料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「貸倒引当金戻入額」及び「雑収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益及び包括利益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた13百万円は、「支払手数料」1百万円、「その他」12百万円として、「営業外収益」の「貸倒引当金戻入額」及び「雑収入」に表示しておりました2百万円及び31百万円は「その他」34百万円として組み替えております。