- 2372
- 2025/05/09
- 時価
- 344億円
- PER
- 23.87倍
- 2010年以降
- 赤字-103.47倍
(2010-2024年) - PBR
- 2.58倍
- 2010年以降
- 0.45-7.3倍
(2010-2024年) - 配当
- 1.43%
- ROE
- 11.08%
- ROA
- 3.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年3月31日
- 6億3700万
- 2021年3月31日 -41.29%
- 3億7400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2021/06/28 17:03
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、374百万円(前年同期は637百万円の取得)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2021/06/28 17:03
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「固定資産売却損益(△は益)」、「投資有価証券売却損益(△は益)」、「仕入債務の増減額(△は減少)」、「未払費用の増減額(△は減少)」、「新株予約権戻入益」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金の増減額(△は減少)」、「賞与引当金の増減額(△は減少)」及び「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「自己株式の取得による支出」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「貸倒引当金の増減額(△は減少)」△1百万円、「賞与引当金の増減額(△は減少)」△107百万円、「その他」414百万円は、「固定資産売却損益(△は益)」0百万円、「投資有価証券売却損益(△は益)」22百万円、「仕入債務の増減額(△は減少)」22百万円、「未払費用の増減額(△は減少)」10百万円、「新株予約権戻入益」△0百万円、「その他」251百万円として、「財務活動によるキャッシュ・フロー」表示していた「自己株式の取得による支出」△0百万円、「その他」△11百万円は「その他」△12百万円に組み替えております。