ケア21(2373)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年4月30日
- 7145万
- 2015年4月30日 -2.57%
- 6961万
- 2016年4月30日 -79%
- 1462万
- 2017年4月30日 +206.05%
- 4474万
- 2018年4月30日 +446.19%
- 2億4439万
- 2019年4月30日 +38.14%
- 3億3759万
- 2020年4月30日 -4.35%
- 3億2289万
- 2021年4月30日 +30.16%
- 4億2029万
- 2022年4月30日 +36.15%
- 5億7225万
- 2023年4月30日 +8.79%
- 6億2258万
- 2024年4月30日 -19.21%
- 5億301万
- 2025年4月30日 -30.56%
- 3億4930万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2024/06/14 17:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、福祉用具の貸与・販売、住宅改修、訪問看護サービス、医療サポート事業、軽作業請負、介護人財の教育事業、介護人財の紹介・派遣事業、ダイニング事業、障がい者(児)通所支援、就労継続支援A型事業、保育事業、不動産事業、ソフトウエア開発事業、薬局に対するコンサルティング事業等の各事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2024/06/14 17:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営成績については、施設系介護事業を中心に入居ペースの鈍化や利用控えは底を打ちましたが、サービス提供体制の維持に要する消耗品や人員確保のコストの増加、水道光熱費の高止まり等の状況は継続しております。2024/06/14 17:00
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は219億46百万円(前年同期比10.6%増)、営業損失6億31百万円(前年同期は4億4百万円の営業損失)、経常損失3億19百万円(前年同期は78百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億70百万円(前年同期は16百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、セグメント別の各金額は、セグメント間取引等相殺消去前の金額によっております。