経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年4月30日
- 4474万
- 2018年4月30日 +446.19%
- 2億4439万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2018/06/14 12:37
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、福祉用具の貸与・販売、住宅改修、訪問看護サービス、医療サポート事業、軽作業請負、介護人材の教育事業、介護人材の紹介・派遣事業、機能訓練型デイサービス事業、給食事業、障がい児通所支援、就労継続支援A型事業、保育事業、就労移行支援事業等の各事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2018/06/14 12:37 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その一方で、当連結会計年度においては、期間前半に多くの新規施設を開設する計画となっており、当第2四半期連結累計期間において、これら施設の早期黒字化を目指し、入居促進のための施策を積極果敢に実施いたしました。こうした施策が一定の成果を収め、売上高については順調に拡大し続けておりますが、想定を超えるコスト負担が生じたことに加え、それら施設の初期投資、人財関連コスト等が計上されたことも相俟って、利益を押し下げる要因となりました。2018/06/14 12:37
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は134億47百万円(前年同期比12.1%増)、営業損失1億23百万円(前年同期は2億82百万円の営業利益)、経常損失67百万円(前年同期は1億74百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は72百万円(前年同期は4億39百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。なおセグメント別の各金額は、セグメント間取引等相殺消去前の金額によっております。