のれん償却額
連結
- 2014年10月31日
- 2689万
- 2015年10月31日 -17.67%
- 2213万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2016/01/29 13:01
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年10月31日) 当連結会計年度(平成27年10月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.5% 0.4% のれん償却額 2.0% 1.7% 住民税均等割額 5.1% 5.0%
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以降に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.6%から、平成27年11月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異等については33.0%に、平成28年11月1日以降に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については32.2%となります。