- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
2016/01/29 13:01- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末に比べ7億24百万円増加し、82億86百万円となりました。これは主としてリース債務(固定)の増加5億70百万円、繰延税金負債の増加69百万円等によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ4億7百万円増加し、31億80百万円となりました。これは主として当期純利益の計上による利益剰余金の増加3億37百万円、剰余金の配当による利益剰余金の減少1億17百万円、その他有価証券評価差額金の増加2億77百万円、自己株式取得による自己株式の増加89百万円によるものであります。
2016/01/29 13:01- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
②たな卸資産
2016/01/29 13:01- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年10月31日) | 当連結会計年度(平成27年10月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,772,260 | 3,180,030 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 2,772,260 | 3,180,030 |
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