有価証券報告書-第22期(平成26年11月1日-平成27年10月31日)
有報資料
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づいて作成しております。
(1) 財政状態
当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末に比べ21億50百万円増加し、168億65百万円となりました。
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ10億57百万円増加し、54億96百万円となりました。これは主として売上の増加に伴う売掛金の増加3億67百万円、現金及び預金の増加6億11百万円等によるものであります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ10億92百万円増加し、113億68百万円となりました。これは主としてリース資産の増加5億57百万円、投資有価証券の増加3億57百万円、新規出店等に伴う差入保証金の増加1億65百万円等によるものであります。
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ17億42百万円増加し、136億85百万円となりました。
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債は、前連結会計年度末に比べ10億18百万円増加し、53億98百万円となりました。これは主として短期借入金の増加1億90百万円、未払金の増加3億85百万円、賞与引当金の増加1億45百万円等によるものであります。
(固定負債)
当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末に比べ7億24百万円増加し、82億86百万円となりました。これは主としてリース債務(固定)の増加5億70百万円、繰延税金負債の増加69百万円等によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ4億7百万円増加し、31億80百万円となりました。これは主として当期純利益の計上による利益剰余金の増加3億37百万円、剰余金の配当による利益剰余金の減少1億17百万円、その他有価証券評価差額金の増加2億77百万円、自己株式取得による自己株式の増加89百万円によるものであります。
(2) 経営成績
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」をご参照ください。
(3) キャッシュ・フロー
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2) キャッシュ・フローの状況」をご参照ください。
(1) 財政状態
当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末に比べ21億50百万円増加し、168億65百万円となりました。
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ10億57百万円増加し、54億96百万円となりました。これは主として売上の増加に伴う売掛金の増加3億67百万円、現金及び預金の増加6億11百万円等によるものであります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ10億92百万円増加し、113億68百万円となりました。これは主としてリース資産の増加5億57百万円、投資有価証券の増加3億57百万円、新規出店等に伴う差入保証金の増加1億65百万円等によるものであります。
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ17億42百万円増加し、136億85百万円となりました。
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債は、前連結会計年度末に比べ10億18百万円増加し、53億98百万円となりました。これは主として短期借入金の増加1億90百万円、未払金の増加3億85百万円、賞与引当金の増加1億45百万円等によるものであります。
(固定負債)
当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末に比べ7億24百万円増加し、82億86百万円となりました。これは主としてリース債務(固定)の増加5億70百万円、繰延税金負債の増加69百万円等によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ4億7百万円増加し、31億80百万円となりました。これは主として当期純利益の計上による利益剰余金の増加3億37百万円、剰余金の配当による利益剰余金の減少1億17百万円、その他有価証券評価差額金の増加2億77百万円、自己株式取得による自己株式の増加89百万円によるものであります。
(2) 経営成績
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」をご参照ください。
(3) キャッシュ・フロー
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2) キャッシュ・フローの状況」をご参照ください。