売上高
連結
- 2015年10月31日
- 34億8489万
- 2016年10月31日 +12.75%
- 39億2937万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「在宅系介護事業」は、訪問介護サービス、居宅介護支援サービスなどを提供しております。「施設系介護事業」は、有料老人ホーム、グループホーム、デイサービスなどを運営しております。2017/01/31 9:21
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2017/01/31 9:21
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 大阪府国民健康保険団体連合会 6,183,704 在宅系介護事業、施設系介護事業、その他 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
リース取引の配分方法に関して、従来、リース資産の計上額や減価償却費及び利息相当額と賃貸借費用の差額については各事業セグメントに配分しておりませんでしたが、当連結会計年度より各事業セグメントに配分することといたしました。
この変更は、採算管理、業績管理の強化に伴い、セグメント別の責任を明確にしたことによるものであります。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の配分方法に基づいて開示しております。2017/01/31 9:21 - #4 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは、ご利用者に品質の高いサービスを提供するため、介護職員の処遇改善および研修体制の充実に努めるとともに、独自に創設した「誰伸び人事制度」のもと、雇用の安定に努めてまいりました。更に、当連結会計年度に社内求職者紹介制度を新たに設け、当該制度の活用により必要な人財の確保に努めてまいりました。しかしながら、介護報酬引下げの影響は重大であり、当社および連結子会社である株式会社EE21の収益性が低下した拠点について、減損損失を計上することとなりました。2017/01/31 9:21
これらの結果、当連結会計年度の売上高は225億68百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益4億4百万円(同48.3%減)、経常利益2億81百万円(同57.2%減)、親会社株主に帰属する当期純損失2億30百万円(前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益3億37百万円)となりました。
なお、当連結会計年度より「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」、「当期純損失」を「親会社株主に帰属する当期純損失」としております。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/01/31 9:21
前事業年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 当事業年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 営業取引 売上高 11,990千円 6,311千円 仕入高 453,311千円 621,438千円