営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年4月30日
- -1億2319万
- 2019年4月30日
- 3億5818万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、ご利用者に品質の高いサービスを提供するため、介護職員の処遇改善および研修体制の充実に努めるとともに、独自に創設した「誰伸び人事制度」の更なる充実に加え、社内求職者紹介制度の積極的な活用、更には、あらゆる世代の従業員が生きがいを持って働き続けられるための定年制度撤廃や全パートタイマーの有期から無期雇用契約への変更等、従業員が働きやすい環境を整備することによって雇用の安定に努めてまいりました。2019/06/14 11:19
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は149億25百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益3億58百万円(前年同期は1億23百万円の営業損失)、経常利益3億73百万円(前年同期は67百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億27百万円(前年同期は72百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。なおセグメント別の各金額は、セグメント間取引等相殺消去前の金額によっております。