建物(純額)
連結
- 2018年10月31日
- 5億8997万
- 2019年10月31日 +60.57%
- 9億4733万
個別
- 2018年10月31日
- 5億3733万
- 2019年10月31日 +67.39%
- 8億9945万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2020/01/30 17:07
主として、有料老人ホーム及びグループホームにおける建物であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 上記の金額には消費税等は含まれておりません。2020/01/30 17:07
2 建物については賃借物件であります。記載している帳簿価額は、主に内装設備の金額であります。
3 上記の他、連結会社以外から賃借している設備の内容は、下記のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/01/30 17:07
建物 3~34年
工具、器具及び備品 3~10年 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳2020/01/30 17:07
前連結会計年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 当連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 建物 3,168千円 ―千円 車両運搬具 1,486千円 374千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2020/01/30 17:07
前連結会計年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 当連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 建物 124千円 2,775千円 車両運搬具 0千円 0千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主なものは次のとおりであります。
建物 保育園の建設工事、施設内装工事等 427,457千円
工具、器具及び備品 施設の機械浴槽及び備品等 111,417千円
リース資産 新規施設の建物 2,204,002千円
建設仮勘定 保育園の建物工事前払金等 369,825千円
のれん 事業譲受 73,815千円2020/01/30 17:07 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/01/30 17:07
当社グループは、資産のグルーピングを事業所及び管理会計上の事業別に行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額 放課後等デイサービス 建物工具、器具及び備品 大阪府摂津市 693千円125千円 教室 建物 東京都新宿区 3,293千円
事業用資産のうち、収益性が低下した事業所について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金負債2020/01/30 17:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年10月31日) 当事業年度(2019年10月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 46,836千円 56,792千円 建物圧縮積立金 ― 98,680千円 その他有価証券評価差額金 718,278千円 1,017,378千円
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金負債2020/01/30 17:07
(注1)評価性引当額の主な要因は新規事業所出店の固定資産増加に伴う資産除去債務の評価性引当額が、15,008千円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2018年10月31日) 当連結会計年度(2019年10月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 52,966千円 61,418千円 建物圧縮積立金 ―千円 98,680千円 その他有価証券評価差額金 718,278千円 1,017,378千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2020/01/30 17:07
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ19億3百万円増加し、264億49百万円となりました。これは主として、投資有価証券の増加8億66百万円、建物(純額)の増加3億57百万円、新規出店に伴うリース資産(純額)の増加2億55百万円、および差入保証金の増加2億37百万円によるものであります。
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ19億44百万円増加し、294億39百万円となりました。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な資産耐用年数は以下のとおりであります。2020/01/30 17:07
②無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~43年 工具、器具及び備品 3~10年
定額法を採用しております。 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 借入金の使途は運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であります。2020/01/30 17:07
リース債務は、施設系介護事業における建物に係るものであります。
借入金及びリース債務は、資金調達に係る流動性リスクに晒されております。