売上高
連結
- 2023年10月31日
- 93億9654万
- 2024年10月31日 +10.8%
- 104億1143万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「在宅系介護事業」は、訪問介護サービス、居宅介護支援サービス、通所介護サービスなどを提供しております。「施設系介護事業」は、有料老人ホーム、グループホームを運営しております。2025/01/30 15:32
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
主要な非連結子会社の名称 株式会社凛
連結範囲から除いた理由 総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/01/30 15:32 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2025/01/30 15:32
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 大阪府国民健康保険団体連合会 9,397,555 在宅系介護事業、施設系介護事業、その他 東京都国民健康保険団体連合会 5,911,897 在宅系介護事業、施設系介護事業、その他 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/01/30 15:32
当連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)報告セグメント その他 合計 在宅系介護事業 施設系介護事業 売上高 訪問介護 10,576,492 - - 10,576,492 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 14,243,794 20,852,763 6,002,428 41,098,987
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/01/30 15:32 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/01/30 15:32 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- コンプライアンスを遵守した経営を重視しながら、介護分野におけるご利用者のニーズの変化に応えるため、在宅系訪問介護事業については、出店を厳選し、不採算事業所の統廃合も視野に入れ、収益基盤の一層の向上を目指します。2025/01/30 15:32
有料老人ホーム、グループホーム等の施設系介護事業については、入居ペースの低下が底を打ち、収益が改善傾向にあります。今後は売上高のさらなる伸長が期待される中、徹底したコスト管理を行い、収益性のさらなる向上に努めます。
また、認可保育所、障がい児通所支援事業所、及び福祉用具サービス事業所についても出店を厳選し、新規および既存事業所の収益基盤のさらなる向上に努め、海外に設立した在外子会社において、開業済みの教育事業の他、施設系介護事業など複数の事業計画が進行しており、当社グループの経営理念や介護サービスの特徴について浸透を図り、本格的に海外展開を進めることによって、総合福祉企業としての地位確立に向けた取り組みを加速し、中長期的な事業展開の実現可能性を高め、継続的な企業価値の拡大を図ってまいります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営成績については、施設系介護事業を中心に入居ペースの鈍化や利用控えは底を打ち、コスト削減などの取り組みの結果、収益性は改善しておりますが、サービス提供体制の維持に要する消耗品や人員確保のコストの増加、水道光熱費の高止まり等の状況は継続しております。2025/01/30 15:32
これらの結果、当連結会計年度の売上高は453億96百万円(前年同期比10.5%増)、営業損失4億60百万円(前年同期は4億1百万円の営業損失)、経常損失2億39百万円(前年同期は1億97百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億78百万円(前年同期は6百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、セグメント別の各金額は、セグメント間取引等相殺消去前の金額によっております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主要な非連結子会社の名称 株式会社凛2025/01/30 15:32
連結範囲から除いた理由 総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/01/30 15:32
前事業年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 当事業年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 営業取引 売上高 30,932千円 29,518千円 仕入高 1,972,879千円 2,232,830千円