- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額201,893千円は、主に本社資産に係るものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。
2025/01/30 15:32- #2 セグメント表の脚注(連結)
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額125,342千円は、主に本社資産に係るものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
4 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。
2025/01/30 15:32- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/01/30 15:32- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループでは、長期的・継続的な企業価値の向上及び株主資本の効率的活用が重要であると認識しており、売上高伸長率、売上高経常利益率並びにROE(自己資本利益率)を主要な経営指標として位置づけ、売上高伸長率については新規出店数に沿った着実な成長を、売上高経常利益率及びROEについては前年数値を継続的に上回ることをそれぞれ目標としております。これら目標の達成に邁進することにより、企業規模拡大と利益率向上を果たし、企業価値の最大化を実現してまいります。
(3)会社の対処すべき課題
2025/01/30 15:32- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経営成績については、施設系介護事業を中心に入居ペースの鈍化や利用控えは底を打ち、コスト削減などの取り組みの結果、収益性は改善しておりますが、サービス提供体制の維持に要する消耗品や人員確保のコストの増加、水道光熱費の高止まり等の状況は継続しております。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は453億96百万円(前年同期比10.5%増)、営業損失4億60百万円(前年同期は4億1百万円の営業損失)、経常損失2億39百万円(前年同期は1億97百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億78百万円(前年同期は6百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、セグメント別の各金額は、セグメント間取引等相殺消去前の金額によっております。
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