無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 10億9960万
- 2017年3月31日 -12.15%
- 9億6602万
個別
- 2016年3月31日
- 4687万
- 2017年3月31日 +108.46%
- 9770万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/28 9:32
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材派遣サービス、アウトソーシング受託サービス、調剤薬局、ペット及びペット用品販売、動物病院、介護保険請求ASPシステムの販売等の各事業を含んでおります。(単位:千円) のれんの償却額 185,778 185,778 - 185,778 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 547,921 547,921 19,757 567,678
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、介護サービス事業における建物であります。2017/06/28 9:32
(イ)無形固定資産
主として、本社におけるソフトウェア及びライセンス等であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数については以下のとおりであります。
自社利用のソフトウェア 5年(社内における利用可能期間)2017/06/28 9:32 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主にソフトウェアの設備投資額であります。2017/06/28 9:32
- #5 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/06/28 9:32
投資活動の結果使用した資金は、10億8百万円(同257.2%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出、投資有価証券の取得による支出、無形固定資産の取得による支出によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 設備投資等の概要
- 全社においては、ソフトウェアの取得を中心に237,670千円の設備投資を実施いたしました。2017/06/28 9:32
なお、上記設備投資額には、無形固定資産及び差入保証金への投資額を含めて記載しております。
また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、主に、税金等調整前当期純利益が17億63百万円となったことにより、14億52百万円の収入(前年同期比4億97百万円減)となりました。2017/06/28 9:32
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に、有形固定資産の取得よる支出6億86百万円、無形固定資産の取得による支出2億55百万円、投資有価証券の取得による支出2億73百万円により、10億8百万円の使用(同7億26百万円増)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、主に、長期借入金の返済による支出14億34百万円、配当金の支払額による支出2億6百万円があった一方で、株式の発行による収入14億38百万円、長期借入れによる収入5億円により、1億57百万円の収入(前年同期は1億33百万円の使用)となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2017/06/28 9:32
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2017/06/28 9:32
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
ニ.長期前払費用
定額法2017/06/28 9:32