営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 10億7349万
- 2018年9月30日 -10.12%
- 9億6482万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/11/14 12:24
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △994,629 四半期連結損益計算書の営業利益 1,073,490
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/11/14 12:24
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,079,635 四半期連結損益計算書の営業利益 964,820 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは「ずっとお家プロジェクト」を掲げ、在宅生活を支援する体制の強化に努めております。既存の事業所においては、サービス提供体制の見直しを行い、中重度・認知症のお客様への対応を強化し、介護保険法に定める各種加算の取得を拡げる動きを進めてまいりました。また、新たな投資を訪問看護、小規模多機能型居宅介護、看護小規模多機能型居宅介護に集中することで、お客様の医療ニーズへの対応を強化し、住み慣れた地域での在宅生活の継続を可能にするサービス提供体制の構築を着実に進めてまいりました。あわせて人員採用への投資を行うことで、看護師・介護福祉士等の専門職を中心とした採用・育成活動を進め、より質の高いサービス体制の確保に注力してまいりました。2018/11/14 12:24
この結果、売上高は204億36百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は9億64百万円(同10.1%減)、経常利益は持分法適用会社のセント・プラス少額短期保険株式会社に係るのれん相当額の減損等を計上したことにより7億76百万円(同20.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億46百万円(同36.6%減)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります(セグメント間取引を含む)。