セントケア・ホールディング(2374)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 5億9790万
- 2011年9月30日 +9.15%
- 6億5263万
- 2012年9月30日 +25.64%
- 8億1993万
- 2013年9月30日 +5.41%
- 8億6428万
- 2014年9月30日 -10.87%
- 7億7035万
- 2015年9月30日 +2.5%
- 7億8961万
- 2016年9月30日 +37.4%
- 10億8489万
- 2017年9月30日 -1.05%
- 10億7349万
- 2018年9月30日 -10.12%
- 9億6482万
- 2019年9月30日 -18.41%
- 7億8720万
- 2020年9月30日 +82.44%
- 14億3620万
- 2021年9月30日 +1.48%
- 14億5743万
- 2022年9月30日 -5.61%
- 13億7573万
- 2023年9月30日 +17.14%
- 16億1155万
- 2024年9月30日 -20.08%
- 12億8790万
- 2025年9月30日 +0.05%
- 12億8859万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/14 12:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,183,150 四半期連結損益計算書の営業利益 1,375,734
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/11/14 12:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,184,293 四半期連結損益計算書の営業利益 1,611,551 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面においては、コロナ禍におけるサービス継続・支援のために重層化となっていた運営体制の正常化に向けた取り組みを進めており、人員配置等を中心に見直しを行っております。採用先行による人件費過多とならないよう集客状況に応じた人員体制・稼働体制整備を優先的に行ったことで人件費の適正化と一時的に採用関連費用は減少しておりますが、状況を見定めた上で更なる成長に向けた人的投資にも注力してまいります。また、当期の新規出店計画は前期と比較して施設系サービスを中心に投資をやや抑制していることから、当第2四半期連結累計期間では消耗品費等の開設に伴う準備費用が減少しました。2023/11/14 12:07
この結果、営業利益は16億11百万円(同17.1%増)、経常利益は16億31百万円(同17.2%増)、及び親会社株主に帰属する四半期純利益は10億74百万円(同20.2%増)となりました。なお、事業構造見直しに伴い実行した有料老人ホーム1ヶ所の譲渡に伴う事業売却益44百万円を特別利益に計上しております。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります(セグメント間取引を含む)。