営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 14億5743万
- 2022年9月30日 -5.61%
- 13億7573万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/11/14 10:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,167,519 四半期連結損益計算書の営業利益 1,457,437
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/11/14 10:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,183,150 四半期連結損益計算書の営業利益 1,375,734 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面においては、感染拡大下のなかでサービス提供を継続するための環境整備として、衛生用品の購入による経費の増加に加え、人的資本である従業員に対しての特別勤務手当や休業補償、見舞金の支給などは継続して積極的に実施したことにより、人件費が想定を上回って増加したことが利益を押し下げる主たる要因となりました。この他、株式会社福祉の里の業績を取り込んだことや緩やかながらも水道光熱費等が上昇したこと、前期を上回る新規出店計画に伴う当第2四半期連結累計期間に開設した拠点の費用や第3四半期以降に出店する拠点の開設前費用として人件費を中心に増加いたしました。2022/11/14 10:04
この結果、営業利益は13億75百万円(同5.6%減)、経常利益は13億91百万円(同3.1%減)、及び親会社株主に帰属する四半期純利益は8億93百万円(同5.8%減)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります(セグメント間取引を含む)。