営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 9億6482万
- 2019年9月30日 -18.41%
- 7億8720万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/11/14 12:27
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,079,635 四半期連結損益計算書の営業利益 964,820
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/11/14 12:27
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,174,386 四半期連結損益計算書の営業利益 787,201 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特に、これからの超高齢社会においては、介護だけではなく医療的ニーズが高まることは不可避であり、「医療と地域をつなぐサービス」が求められております。これに対して当社グループは、訪問看護や小規模多機能型居宅介護、看護小規模多機能型居宅介護などを先駆的に開設し、実績を積んでまいりました。2019/11/14 12:27
この結果、売上高は212億43百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は7億87百万円(同18.4%減)、経常利益は6億98百万円(同10.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億円(同10.2%減)となりました。
なお、8月に発生した九州北部豪雨や9月に発生した台風により当社グループも被害を受けましたが、グループをあげて復旧に取り組んだことで、サービスの提供体制は回復しております。