営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 19億1903万
- 2019年3月31日 +2.06%
- 19億5848万
個別
- 2018年3月31日
- 10億7321万
- 2019年3月31日 -17.56%
- 8億8472万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/06/26 10:52
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △1,938,642 △2,151,799 連結財務諸表の営業利益 1,919,030 1,958,483
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/26 10:52
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/06/26 10:52
当社グループは、継続的な成長及び株主価値の最大化を目標としており、売上高成長率7%(2019年3月期:4.2%)、売上高営業利益率7%(2019年3月期:4.8%)、自己資本当期純利益率(ROE)15%(2019年3月期:9.1%)の達成、維持に努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他、中重度・認知症対応、医療的ニーズへの対応だけでなく、住み慣れた地域で生活するための賃貸住宅である「サービス付き高齢者向け住宅」を当社グループとして初めて開設し、介護サービスを総合的に提供することができる体制の構築を進めました。2019/06/26 10:52
この結果、売上高は411億4百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は19億58百万円(同2.1%増)、経常利益は持分法適用会社のセント・プラス少額短期保険株式会社に係るのれん相当額の減損等を計上したことにより16億77百万円(同4.3%減)及び親会社株主に帰属する当期純利益は9億31百万円(同20.6%減)となりました。
営業所数につきましては、持分法適用会社を含め26都道府県518ヶ所(2018年3月期末比1ヶ所増)となりました。