売上高
連結
- 2020年9月30日
- 6億9428万
- 2021年9月30日 +4.67%
- 7億2668万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2021/11/15 13:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材派遣サービス、アウトソーシング受託サービス、介護保険請求ASPシステムの販売等の各事業を含んでおります。(単位:千円) 介護サービス事業 計 売上高 外部顧客への売上高 22,241,238 22,241,238 491,271 22,732,509 セグメント間の内部売上高又は振替高 1,800 1,800 203,010 204,810 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2021/11/15 13:15
(注)1「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材派遣サービス、アウトソーシング受託サービス、介護保険請求ASPシステムの販売等の各事業を含んでおります。(単位:千円) その他サービス(注)2 1,924,964 1,924,964 533,638 2,458,603 外部顧客への売上高 23,204,574 23,204,574 533,638 23,738,213
2「その他サービス」は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)の適用範囲に含まれる「介護サービス事業」の福祉用具貸与収入1,398,555千円を含めて表示しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績につきまして、施設系サービスでは前期から感染症予防のための利用控え等の影響が続いており、特にデイサービスでは夏場の第5波の影響を色濃く受けたことでお客様数は減少のまま推移いたしました。2021/11/15 13:15
その一方で訪問介護や訪問看護等の訪問系サービスは引き続き堅調に推移いたしました。また、前期及び当期において新規開設した拠点の貢献もあり、売上高は237億38百万円(前年同期比4.4%増)となりました。
費用面においては、仕入れや外注派遣費等の低減が進んだ一方で、新規開設等に伴う人件費や採用費といった未来につながる人への投資費用は増加いたしました。また主に、セグメントに帰属しない本社部門において、移動等の物理的な活動費はリモート環境の推進により引き続き抑制されました。