建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 27億1400万
- 2018年3月31日 -0.52%
- 27億
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/22 16:28
(2)無形固定資産建物 15年~47年 工具、器具及び備品 3年~20年
社用資産 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- リース事業の当連結会計年度における売上高は、成長分野を中心とした営業資産の更なる拡大の結果、リース割賦収入が増加したことにより、前期比168億2百万円の増加となる2,070億22百万円となりました。セグメント利益は、前述の影響等により、前期比1億79百万円の増加となる108億54百万円となりました。2018/06/22 16:28
当連結会計年度における契約実行高は、環境・教育・医療等の成長分野の取り扱いが順調に推移したほか、主力の情報関連機器分野の増加や大型建物リースの実行等により、前期比101億37百万円の増加となる2,233億47百万円となりました。なお、当連結会計年度末における営業資産残高は、前期比586億14百万円の増加となる6,535億72百万円となりました。
〇 融資事業 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/22 16:28
②無形固定資産建物 15年~47年 工具、器具及び備品 3年~20年
社用資産