売上高
連結
- 2018年3月31日
- 4044億7600万
- 2019年3月31日 +4.9%
- 4243億1000万
個別
- 2018年3月31日
- 3990億4400万
- 2019年3月31日 +3.72%
- 4138億8200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/13 15:49
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 111,186 214,872 320,384 424,310 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 6,972 13,071 17,599 17,163 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「リース事業」は、情報関連機器、事務用機器、産業工作機械、商業設備、生産設備、病院設備等のリース・割賦販売業務等を行っております。「融資事業」は、金銭の貸付業務、ファクタリング業務等を行っております。「投資事業」は、債券投資、匿名組合等への出資、ベンチャーキャピタル業務、及びそれらに附帯する業務等を行っております。「クレジットカード事業」は、ショッピング(総合あっせん)、ローン業務等を行っております。「ビリング事業」は、通信サービス等料金の請求・回収業務等を行っております。2019/06/13 15:49
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした金額であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場価格を勘案した一般的取引条件を元に決定しております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
(有)ルースター
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社(有)ルースターなど89社は、匿名組合契約方式による賃貸事業を行う営業者等であり、その資産及び損益は実質的に当該子会社に帰属しないものであるため、連結財務諸表規則第5条第1項第2号により連結の範囲から除外しております。
また、その他非連結子会社(株)エッフェルなど19社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等の観点からみて、いずれも小規模であり、かつ、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2019/06/13 15:49 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2019/06/13 15:49
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱NTTドコモ 86,090 リース、ビリング 西日本電信電話㈱ 34,997 リース、ビリング 東日本電信電話㈱ 34,387 リース、ビリング - #5 収益及び費用の計上基準
- ァイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料の受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(2)金融費用の計上基準
金融費用は、売上高に対応する金融費用とその他の金融費用を区分計上することとしております。その配分方法としては、総資産を営業取引に基づく資産とその他の資産に区分し、その資産残高を基準として営業資産に対応する金融費用を資金原価として売上原価に、その他の資産に対応する金融費用を営業外費用に計上しております。
なお、資金原価については、営業資産に係る金融費用からこれに対応する預金の受取利息等を控除して計上しております。2019/06/13 15:49 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした金額であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場価格を勘案した一般的取引条件を元に決定しております。2019/06/13 15:49 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/06/13 15:49
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 438,896 460,202 セグメント間取引消去 △34,420 △35,891 連結財務諸表の売上高 404,476 424,310 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/06/13 15:49
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 売上高の内訳
- の他の売上高は、賃貸契約の満了・中途解約に伴う賃貸物件の売却額、解約弁済金等であります。2019/06/13 15:49
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さくらプロジェクト」への協賛など、社会貢献活動を行ってまいりました。2019/06/13 15:49
これらの結果、当社グループにおける当連結会計年度の業績につきましては、売上高は前期比198億34百万円の
増加となる4,243億10百万円となりました。営業利益は前期比21億56百万円の減少となる166億24百万円、経常利益 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 非連結子会社(有)ルースターなど89社は、匿名組合契約方式による賃貸事業を行う営業者等であり、その資産及び損益は実質的に当該子会社に帰属しないものであるため、連結財務諸表規則第5条第1項第2号により連結の範囲から除外しております。2019/06/13 15:49
また、その他非連結子会社(株)エッフェルなど19社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等の観点からみて、いずれも小規模であり、かつ、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6.収益及び費用の計上基準2019/06/13 15:49
(1)ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料の受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。 - #13 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料の受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2019/06/13 15:49 - #14 関係会社との取引に関する注記
- ※5.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/06/13 15:49
なお、上記取引以外に関係会社との取引により発生した営業外収益の合計額が、前事業年度 112百万円、当事業年度 142百万円あります。前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 売上高営業貸付収益 2,159百万円 2,737百万円 営業外収益