- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
1.前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
(1)報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2020/11/04 15:56- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
当第2四半期累計期間
売上高 71,453百万円
売上総利益 7,377
2020/11/04 15:56- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、本年2月に締結した日本電信電話株式会社と東京センチュリー株式会社との資本業務提携を踏まえ、本年7月に当社グループのリース事業及びグローバル事業の一部を分社化し、NTT・TCリース株式会社として営業を開始しました。NTTグループ及び東京センチュリー株式会社の合弁会社として、リース事業等の更なる発展を目指してまいります。
当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は前年同期比677億92百万円の減少となる1,594億70百万円、営業利益は前年同期比17億53百万円の減少となる86億47百万円、経常利益は前年同期比14億34百万円の減少となる90億89百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比16億73百万円の減少となる56億18百万円となりました。また、当第2四半期連結会計期間末における営業資産残高につきましては、前連結会計年度末比5,220億4百万円の減少となる3兆3,544億39百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2020/11/04 15:56- #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
当第2四半期連結会計期間より、NTT・TCリース株式会社は、保有株式売却に伴い関連会社となったため、連結の範囲から除外しております。また、当該売却に伴い、NTT・TCリース株式会社の子会社であるEsperance Line S.A.など6社は、当第2四半期連結会計期間より、連結の範囲から除外しております。
なお、当該連結の範囲の変更は、当第2四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みです。影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の減少、連結損益計算書の売上高等の減少であります。
2.持分法適用の範囲の重要な変更
2020/11/04 15:56