営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 182億2100万
- 2021年3月31日 -24.13%
- 138億2500万
個別
- 2020年3月31日
- 180億9000万
- 2021年3月31日 -32.65%
- 121億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2021/06/18 13:44
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした金額であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場価格を勘案した一般的取引条件を元に決定しております。
セグメント資産の金額は、第2四半期連結会計期間において、当社が営むリース事業、グローバル事業の一部に関する権利義務をNTT・TCリース株式会社に承継させる吸収分割後、報告セグメントに資産を配分していないため、開示しておりません。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした金額であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場価格を勘案した一般的取引条件を元に決定しております。
セグメント資産の金額は、第2四半期連結会計期間において、当社が営むリース事業、グローバル事業の一部に関する権利義務をNTT・TCリース株式会社に承継させる吸収分割後、報告セグメントに資産を配分していないため、開示しておりません。2021/06/18 13:44 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/06/18 13:44
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △8,826 △4,950 連結財務諸表の営業利益 18,221 13,825 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社グループは、2020年7月にリース事業及びグローバル事業の一部をNTT・TCリース株式会社に分社し、同年9月に日本電信電話株式会社の完全子会社となっております。2021/06/18 13:44
これらの結果、当社グループにおける当連結会計年度の業績につきましては、売上高は前期比2,031億90百万円の減少となる2,506億19百万円となりました。営業利益は前期比43億96百万円の減少となる138億25百万円、経常利益は前期比51億64百万円の減少となる133億66百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比36億25百万円の減少となる91億46百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。