2375 ギグワークス

2375
2026/08/24
時価
45億円
PER 予
81.16倍
2010年以降
赤字-55.89倍
(2010-2025年)
PBR
1.51倍
2010年以降
0.37-8.74倍
(2010-2025年)
配当 予
0.98%
ROE 予
1.86%
ROA 予
0.63%
資料
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ギグワークス(2375)ののれんの推移 - 四半期

【期間】

連結

2008年10月31日
5億9852万
2009年10月31日 -60.74%
2億3497万
2010年10月31日 +486.77%
13億7878万
2011年1月31日 -3.11%
13億3596万
2011年4月30日 -3.21%
12億9314万
2011年7月31日 -89%
1億4228万
2011年10月31日 -7.63%
1億3143万
2012年1月31日 -8.26%
1億2057万
2012年4月30日 -9%
1億971万
2012年7月31日 -9.89%
9886万
2012年10月31日 -10.98%
8800万
2013年1月31日 -11.07%
7826万
2013年4月30日 +9.54%
8572万
2013年7月31日 -9.68%
7743万
2013年10月31日 -10.71%
6913万
2014年1月31日 +3.39%
7147万
2014年4月30日 -12.39%
6262万
2014年7月31日 -14.14%
5376万
2014年10月31日 -16.47%
4491万
2015年1月31日 -10.59%
4015万
2015年4月30日 -6.74%
3744万
2015年7月31日 -7.23%
3474万
2015年10月31日 +540.65%
2億2257万
2016年1月31日 +87.92%
4億1826万
2016年4月30日 +3.42%
4億3256万
2016年7月31日 -6.48%
4億454万
2016年10月31日 +41.74%
5億7341万
2017年1月31日 -6.43%
5億3656万
2017年4月30日 -2.27%
5億2441万
2017年7月31日 -7.26%
4億8632万
2017年10月31日 -2.87%
4億7236万
2018年1月31日 -8.37%
4億3283万
2018年4月30日 -7.8%
3億9907万
2018年7月31日 -5.76%
3億7607万
2018年10月31日 -5.69%
3億5466万
2019年1月31日 -4.77%
3億3773万
2019年4月30日 -5.01%
3億2081万
2019年7月31日 -5.28%
3億388万
2019年10月31日 -5.57%
2億8695万
2020年1月31日 -5.84%
2億7020万
2020年4月30日 -6.07%
2億5380万
2020年7月31日 -6.46%
2億3741万
2020年10月31日 -6.06%
2億2302万
2021年1月31日 -6.45%
2億864万
2021年4月30日 -5.91%
1億9631万
2021年7月31日 -5.76%
1億8501万
2021年10月31日 -6.11%
1億7371万
2022年1月31日 -6.51%
1億6241万
2022年4月30日 -6.96%
1億5111万
2022年7月31日 +271.86%
5億6192万
2022年10月31日 -3.81%
5億4053万
2023年1月31日 +3.64%
5億6018万
2023年4月30日 -3.8%
5億3890万
2023年7月31日 -74.38%
1億3807万
2023年10月31日 -7.71%
1億2742万
2024年1月31日 -8.35%
1億1677万
2024年4月30日 -9.12%
1億613万
2024年7月31日 -10.03%
9548万
2024年10月31日 -11.15%
8484万
2025年1月31日 -12.55%
7419万
2025年4月30日 -55.73%
3284万
2025年7月31日 -29.3%
2322万
2025年10月31日 -41.44%
1359万
2026年1月31日 +999.99%
2億6716万
2026年4月30日 -3.94%
2億5664万

有報情報

#1 のれん償却額に関する注記(連結)
※2.のれん償却額
特別損失に計上されているのれん償却額は、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正2018年2月16日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、個別財務諸表において子会社株式(日本直販株式会社)の評価損を計上したことに伴って、のれんを一時償却したものであります。
2023/09/11 16:14
#2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.「セグメント利益又は損失(△)」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/09/11 16:14
#3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
2022年7月1日に行われた当社と株式会社悠遊生活及び日本直販株式会社との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間に確定しております。
なお、この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額の見直しを行った結果、前連結会計年度末の暫定的に算定されたのれんの金額に与える影響はありません。
2023/09/11 16:14
#4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日至 2022年7月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2022年11月1日至 2023年7月31日)
減価償却費296,727千円354,384千円
のれんの償却額37,449千円443,406千円
2023/09/11 16:14
#5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/09/11 16:14
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は199億96百万円(前年同期比24.5%増)、営業利益は17百万円(前年同期比94.5%減)、経常利益は19百万円(前年同期比94.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は9億56百万円(前第3四半期連結累計期間は1億89百万円の利益)となりました。
なお、固定資産の減損損失2億55百万円及び子会社株式の減損処理に伴うのれん償却額3億79百万円を特別損失に計上しております。また、税効果会計における企業分類の変更に伴い、繰延税金資産3億5百万円を取り崩しております。
(注)ギグ・エコノミーとは、インターネット等を通じて単発・短期の仕事を受注する働き方やそれによって成立する経済活動のことを言います。近年、グローバルに使われるようになった用語で、ネット仲介の配車サービスや宅配サービスなどが有名です。一般的にギグ・エコノミーは、個人の働き方が多様化した一つの形態であり、日本国内においても、働き方改革、副業・兼業の定着化に伴い、今後は仕事を仲介・サポートする当社のようなプラットフォーム提供企業の役割がより重要になると考えております。
2023/09/11 16:14

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